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【衝撃事実】動員を恐れてモスクワ市職員の3分の1が国外逃亡していた。プーチンの恩師の娘も身の危険を感じ国外逃亡!

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動員後の劣悪な状況を恐れ、モスクワ市職員の3分の1が国外逃亡へ

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■以下、文字書き出し

ロシアから著名人の国外逃亡が相次いでいるみたいなのだ。

中でも比較的プーチンに近いとされる人物も国外逃亡している模様。

ロシア当局が26日、「ロシアのパリス・ヒルトン」と呼ばれるタレントでテレビ司会者のクセニア・サプチャクさんを恐喝容疑の名目で家宅捜査した数時間後、ベラルーシ経由でリトアニア行きの飛行機に搭乗し、国外逃亡したのだ。

ロシア当局がモスクワ空港に到着する直前に飛行機は離陸したそうで、間一髪で出国に成功。

実際はウクライナ侵攻について、プーチンへの批判を繰り返していたことで、報道規制するために拘束しようとしていたのだ。

サプチャクさんの父は、元サンクトペテルブルク市長で、プーチンが政界入りするきっかけになった人物で、サプチャク家とプーチンは長年の付き合いがあったというのだ。

そんな中、ロシアでは民間人だけではなく、公務員までもが国外逃亡が起きているもよう。

以下、ニューズウィークが報じた内容を、一部抜粋してお伝えします。

ロシアのウラジーミル、プーチン大統領が、ウクライナに派遣する予備役の部分的動員を発令したことを受け、モスクワ市職員の3分の1近くが1カ月の間に国外に逃れたと、地元メディアが報じた。

10月中旬、徴兵されたモスクワ市職員がウクライナで死亡したことで、同市職員が大量に辞職していた。

ロシア人ジャーナリストのロマン、スーペルは10月14日、ロシア政府の情報筋の話として、モスクワ市政府の部局長だった、アレクセイ、マルティノフの死を受け、市職員が相次ぎ辞表を提出していると、自身のテレグラムのチャンネルで伝えた。

マルティノフは戦闘経験がないにもかかわらず、9月23日に徴兵され、10月10日にウクライナでの戦闘中に死亡したという。

政府筋はスーペルに、「大量脱出が起きている。職員がメモを残して去っている。

IT技術者、広告やマーケティング、広報の担当者や、一般の公務員もだ。まさに大量脱出だ」と話している。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/9a4eb0490177e41e53342dc54dcd64cb0a332a2d

と、報じられました。

以下、このニュースを見たネット民の反応がこちら

”国外逃亡したロシア人は工作員かもしれないから助けるなよ”

”公務員なのに我先に逃げててワロタ”

”ロシアから出てもロシア人と名乗らない方がいいぞ”

”ウクライナ侵略を他人事の様にコメントしてたロシア人、今度は逃亡かよ”
 
”国運のかかった聖戦に逃げ出すとは非国民だね”

”逃亡ではなく反旗を翻せよ”

”ロシア国民が戦争を集結させろ、逃げるな!”

”どうしようもねーな。ロシア人は情けなさすぎる”

以上がネット民の反応なのだ。

皆さんは、このニュースを見てどのように感じましたか?

良かったら、あなたの意見をコメント欄に残してほしいのだ♪

このようにモスクワ市の職員が大量に国外逃亡しているなら、地方にもその流れが波及するのではないでしょうか?

今現在、ヨーロッパへのロシア人に対して陸路での入国は、原則禁止されているので、ロシア人が逃げる国としては、ジョージアやカザフスタン、モンゴルなどに限られているのだ。

でも、これらの国々の今後の対応によっては、入国できなくなる可能性もあるから、その場合は東へ向かって来ることも考えられるのだ。

日本としては早急に対応策を練っておかなければならないし、工作員が混じってる可能性もあるし、ロシアが勝ち始めたら逃亡先の国で何をしでかすかわからないから、簡単に受け入れちゃ駄目なのだ。

日本は外国に対していい顔したがるので、無条件で助けてしまわないか少し心配なのだ。

それでは、最後までご覧いただき有難うございます。

高評価とチャンネル登録をしてもらえると嬉しいのだ♪

バイバイなのだ~

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