中国の沖縄侵略を阻止しよう!

中国は「中華民族琉球特別自治区準備委員会」なる政治団体を作り虎視眈々と沖縄を狙っています。この事実を多くの人に知ってもらいたい!

「中華民族琉球特別自治区準備委員会」とは  Wiki

ロシア軍が南部ヘルソン撤退間近の模様が、ウクライナ側は「罠」を警戒。

YouTube動画
注目!時事問題!(´っ・ω・)っ
本日のピックアップ!|ω・)ノ

ロシア軍、南部ヘルソン州からの撤退を示唆している件について

※「キキ速(危機管理速報)」の登録はこちら

■以下、文字書き出し

ウクライナン南部ヘルソン州を実効支配しているロシア当局者が、

ロシア軍はドニエプル川西岸から撤退する可能性が高いと発言したのだ。

ヘルソン地域のロシア文民高官、キリル・ストレムソフ氏は、ロシアメディアとのインタビューで「われわれの部隊や兵士は左岸(東)へ去るだろう」と述べたみたいなのだ。

実際に撤退が行われれば、ロシアにとってかなり大きな後退となり、侵攻の転換点になりそうで、もしこの情報が本当なら、黒海に面してクリミア半島に続く、最重要なヘルソン州の奪還が近づいていて、ここを奪還されるとロシアとしてはかなり痛いでしょうね。

また、アメリカのオースティン国防長官は3日、ウクライナ軍はロシア軍から、ヘルソン市を奪還できるとの見方を示した模様なのだ。

しかし、ウクライナ側はこの情報は「罠」である可能性があると主張。

ウクライナ南部軍司令部の報道官は「敵は占領地から立ち退くと信じ込ませようとしているが、われわれはヘルソン方面でも戦闘を続けている」と述べたのだ。

以下、共同通信が報じた内容を、一部抜粋してお伝えします。

ロシアが一方的に併合を宣言したウクライナ南部ヘルソン州の州都ヘルソンでロシア軍の撤退の動きが指摘されている。

地元メディアは3日、ロシア軍の装備や検問所がなくなったと伝えた。

ウクライナ側は、ロシアが市街戦を仕掛けて有利に戦うための「わな」である可能性を主張し、警戒を強めた。

ヘルソンの地元メディア「モスト」は3日、「ロシアの軍用車両が市内で激減した」とする住民の証言を報じた。

ロシア国旗が撤去された、行政庁舎の写真がネット上に出回ったほか、ヘルソン州のロシア側「行政府」幹部が、ヘルソンのドニエプル川西岸から軍部隊が「離れる可能性が高い」と述べた。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/9a4eb0490177e41e53342dc54dcd64cb0a332a2d

以下、このニュースを見たネット民の反応がこちら。

”地雷とブービートラップだらけだろうな”

”ウクライナ軍がヘルソンに入ったらダム破壊じゃね?”

”つまりロシアが引いたところに核ミサイルが降ってくると”

”核地雷を設置してウクライナが使ったと工作してくるパターン”

”撤退は避けられないだろう、守るだけの兵力が無いんだから”

”ロシアはアホだからヘルソンに核撃ち込もうとして、クリミアに落としそう”

”4州をなんとなく守ってるフリするだけだよなロシアは”

”家具とかに爆弾仕掛けて逃げるんだろ?”

以上、ネット民の反応でした。

皆さんは、このニュースを見てどのように感じましたか?

良かったら、あなたの意見をコメント欄に残してほしいのだ♪

8月にウクライナ軍は時間をかけてドニエプル川のアントノフ大橋を、欧米供与の「高起動ロケット砲ハイマース」でピンポイント攻撃し、ロシア軍の補給路を断ち、ロシア軍の攻撃力を奪った上で包囲を固めているので、完全にウクライナ側の作戦勝ちだと思うので、決して罠ではなく、本当に撤退を考えていると思うのだ。

これらの作戦も、ウクライナは将棋の駒と同じで、背後からアメリカやイギリスが「ここからこうやって攻めろ」と指示を出しており、ロシアは実質NATOと戦っているのと同じ状況なので、どうやっても勝てる見込みが無いのだ。

また昨日、ヘルソン市内の全ての公的機関からロシア国旗が降ろされ、ヘルソン市民から大きな歓声が上がった。

特にアメリカの軍事顧問団がついてるウクライナに、日本列島と同じ位の大きさの4州を、15万人程度の兵隊で守れるわけもないので、個人的に南部奪還は間違いなく達成されると思っているのだ。

それでは、最期までご覧いただき有難うございました。

高評価とチャンネル登録をしてもらえると嬉しいです♪

じゃーねーバイバイ

YouTube動画
この話題を日本中にシェアしよう!
キキ速【危機管理速報】

comment

気になる記事!(*ノ・ω・)ノ⌒。ドゾ

本日のおすすめ記事!

タイトルとURLをコピーしました